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パソコン
最近のデスクトップのお仕事は
撮り溜めたTVのエンコってことになっているのですが
エンコ中のパソコンの騒音ったら
うるさくて音楽が聞こえないくらい(ぉ
さすがにこれはまずいと今週末は掃除機で中身の埃を取ろうと考えておりますが
なんとかならんものかしら。(最近口癖になりつつあるなこれ)
というか30分アニメaviに圧縮するのに30分以上かかるって結構遅い?
仕事
休めば仕事は溜まるもの。
メールチェックで大量の未読メールが積まれたディスプレイを見た瞬間
…がくっorz
おまけで今週末には宇都宮へ日帰り出張確定!
年度末ってことも重なって量が増えるね〜。
いやほんとなんとかならんものかしら(こうなったら流行らせよ)
123456HITおめです〜>KISAさん
益々のご活躍お祈りしております。
この系統のキリ番(123…と続く形)てその桁で1度しかないキリ番なんですよね。
自分は今度12345HITにならないとこのキリ番に到達できませんで
全く想像も付きませんが、KISAさんのおっしゃる通り
こういうのって日ごろの積み重ねなんでしょうね。
ちなみに自分は123455HITでした。
昨日帰宅→メッセでダラダラ→勉強→寝る時間orz
そして今日も遅めの帰宅→出張の準備→実家帰省→寝る時間
というある意味全く隙の無いルーチンが完成(ぉ
というわけで本日の日記は軽め且つ明日、明後日の更新は出来るか微妙です。
無事(?)帰ってくることができれば更新しますが…
ちょと文章書くモードに移行しつつあるので。
ニアピンリクエストですか…
ゲームに関しては自分よりもKISAさんの方が情報に敏感そうなので
ちょいと疎めの自分がリクするものはあまりないのです。
というわけでリクというわけでは無いですが
ミステリ小説で西尾維新著の「戯言シリーズ」なんかいかかがでしょう。
個人的に昨年数あるゲーム履歴を押しのけ俺的ナンバーワンになった作品です。
シリーズとして数は出てますがシリーズ完結編となるネコソギラジカルも出始めたので
完結するのも時間の問題でしょう。
内容についてはミステリですし敢えて触れません。
個人的に本当に良い作品を勧めるのにへたれた文章でだらだら能書きタレるより
実際に読んでもらった方が伝わりやすいと思うので。
ただ自分としてはこの作品、他の小説とは違う「何か」を得られたことは確かなので
それを感じてもらえれば幸いかと。
そして自分が未だ文章にできてない「何か」を言葉で表現してもらえたなら
それは本当に嬉しいことです。
まぁ、ここまで書いてなんですが
気が向いた時にでもさらりと読んでみてください
4日の出張から帰ってきて気が付いたらもう8日ですか!
時の流れは早いもので。
なんか仕事もここんとこ現場に入り浸りなので
帰宅→風呂→即寝という状態
なんとか今日で区切りはついたものの気が付きゃ前回更新から5日も経ってる罠。
もちゲームとかできてるはずも無く感想アップしたいけど纏まってないし…
こういうときはとりあえず近況
・最近の音楽
プレイやん無事交換後の楽しみは通勤途中で聴く音楽が心の栄養
GONZOアニメの『うた∞かた』のOPです。
アニメ自体は最初と最終回ぐらいしか観てませんが音楽は頭に残っていたので
聴いてみるとあら不思議、元気出るじゃないですか。
自分はこの系統のリズムとトーンには滅法弱いらしく
無条件でヘビローテにかかってしまうのです。
最近の天気の良さも相まって気持ち良いことこの上なし。
ま、帰りは青空見れないんだけど(とっぷり暮れているので)
自然と顔が下45度から上45度になるね。素敵。
・アニメつまみ食い
CATVのアニメチャンネルを垂れ流し、気になったものはパソコンにとりあえず取り込むということを最近やっとります。
これといって琴線に触れるものはないのだけど…
『ゼノサーガthe animation』どうよ!?(ぉ
『ネギま』どうよ?(ぉぉ
と批判なんかをぐだぐだ連ねるのはあまり好きではないので割愛します(ぉぉぉ
ギャグマンガ日和!面白い!馬鹿具合がいい感じ!
と監督大地丙太郎かよ!納得。
原作モノでこの人がつくるアニメは唯一楽しめる〜。
とまぁこんな感じでそれなりに幸せ感じとります。
・私信
気付いてました?(ぉ
自分はちょと停滞中ですが
PS2でのクオリティを損なうことなく出来ると思うのでこの機会にプレイを始めてはどうでしょ?
さて、自分も久しぶりの時間が出来たところでTH2でも始めましょうかいね。
今日は水曜日だというのに仕事終わって飲みの席。
気が合うひと同士で飲んだのでそれほど嫌というわけではないけど
今月結構ピンチだと言うのにこういうときに限って飲みの誘いとか出張とか
お金の掛かる話ばっかりなんだよね〜(愚痴ですいません
仕事早く終わっても帰宅したのが遅かったので(明日も仕事だし
今日はもう寝ることにします…。
ゲームしたいよ…
ゲームといえば
『おとぼく』は実はフライング的に始めてしまっていたりします。
現在、体験版部分を製品版で追体験中ですが、
受動的に楽しむ分にはとても満足のいくレベルで個人的にはそれ散るにノリが近いような気がします。
(TH2でのうれしはずかし感とは別で)
感想はまた改めて書きますが巷で噂の『キング オブ ツンデレ』こと厳島貴子嬢はいまのところフラグは立ってない状
態(なんだキング〜て
仕事が忙しいのは相変わらずですが
休むときはしっかり休むということで本日は仕事忘れます!
午前中に実家へ帰って私用を済ます。
前日から実妹ことioriが秋葉原に行きたいというので昼飯すまして久しぶりの秋葉原へ。
どうやらセントビーストのDVDが渋谷アニメイトに売ってないとのことで
秋葉原アニメイトを漁りたいといことらしい…。
新御茶ノ水から徒歩で秋葉原へ到着。
まずアニメイトへ直行してDVDを捜索。…発見!
声優DVDでこんなに喜ぶioriを見て、お兄さんは心配になりました…。
ていうか「委員ちょすきすき〜」言ってる兄貴も心配なんだろうな…orz
その後、休みたいというので話し合いの結果、cure maid cafeへ。
上に行く途中コスパショップを物色。
ゲームやアニメの制服を見ながらあれやこれやと話す。
女の子(というかこの場合iori)からすると
『マリみて』の制服は相当イケてるらしい…。
その他の制服は?と聞いてみるけどそれも「どこかおかしい」だとか。
服に対してはある程度意識は持ってるつもりだけど
これは判らない…。なんかこういう見方というか認識はほんと新鮮。
(おまけ)
TH2の制服もiori的には無しとのこと。
本人曰く
「ていうかありえない靴下の人がいる!(タマ姉)」とのこと(ぉ
ニーソという記号は受け入れられないのか…
結局並びに並びまくっていたメイドカフェを諦め
パソコンパーツ漁り。
特に欲しいものがあったわけではないけど
このところの秋葉原てちょと活気がなくなっているような気がしました。
不思議に思うのはどうして出かける前はあれこれ考えるのに
いざ出かけると忘れてしまうんでしょ?
復活しました。
寮の回線が。
なにやら10日にあったTVの工事の影響で不具合が出たとのことで。
結局実家から帰宅後、サポートセンターに電話、今日昼に管理人立会いで工事を行ってもらった。
しかし今回の一件で改めて思ったのは
「パソコンは自分にとって趣味でも何でも無い」のではないかと。
じゃあ何なのかといったら
「趣味を進めて行く上での有効な手段に過ぎない」のではないかと。
例えば今回の一件にしても
ネットが繋がらないと言う状況が発生して原因を突き詰めようとする。
でも判らない。サポートセンターに連絡、結局J-com側の問題だったりする。
ここで判る人なら的確な処置で
「これはJ-com側の問題」と気付くわけですが
今回自分は気付かなかった。
気付かなかったのが問題なのではなくて、原因を見つけることを途中で放棄してしまったのだ。
これまで様々な方面に「パソコンが一台組めます」とか「家庭内ネットワーク程度なら構築できます」とか
散々謳ってきたわけですが、これって実はそれが「楽しいから」ではなくて
「楽しいことをやりたいから」では無いのかということをふと思った。
だから身内がパソコンに困っているときも会社でネットワーク管理を任されることになっても
楽しみを感じれずに面倒くさがってしまう。
なぜって、それを行っても楽しさを得られないから。
…なんかここまで書いてすげー言い訳臭いのにさらに嫌になってきた。
しかもこの場で「手段としてのパソコン」発言をしたことで
自分の中でのパソコンの格付けが低いところで固まりそうという状態。
こういう状態になるともう完全に受身の状態になってしまうのでなんとかそれは避けたいところ。
なぜその状態がいけないのか?という質問に対しては
「個人的な意地みたいなもの」としか答えられんちょ(ややこしいな
仕事
現場に篭って作業作業。
肩凝った…机に帰ると新たな業務の山が。
何々…来年度採用関連、Pam-Stamp講習会、技術研究会、学科講師…て講師!?
わっはっは。ついに人に物を教えることにまでなっちまったよ。
自分でも解ってないのに(ぉ
昨日の日記を更新した後
布団に潜りながらおとぼくプレイしてたわけですが
その中で瑞穂が自分の部屋についてと水泳の授業について悩んでいた時
厳島貴子嬢に相談した際の貴子嬢の台詞
「私であれば……本当に努力するべき事がもうないのかどうか、考えますね」
「手が届く範囲ではないのかどうか、もう一度よく考えます」
あー響いた。これは響いた。
結局自分はサボってるだけだと痛感する一言。
特にそのキャラに対して思い入れが無いのに台詞が響くってのは珍しい事。
そしてこれだけでは終わらなかった。
それでもダメだった時の貴子嬢の言葉
「忘れますわ」
「ですから、忘れます。私自身に手が届かないことを悩んでいても、結果は変わらないのではありませんか?」
カッコいい…。や、この台詞が言えることでもカッコいいのだけど
こうして言い切れるというのが本当にカッコいい!
自分には一生無理だわ(ぉ
自分が散々悩んだものについて忘れるって行為はある意味究極だなと。
でも散々悩んでダメだったからこそ忘れるしかないのもあって。
そしてそれを行える人ってのは無条件で尊敬に値する。
自分はやっぱりどこかでサボっていたり諦めていたりするから。
自分に持ってないものを持っている人は好意の対象となってしまうのです。
ヤヴァイ、惚れそうだ…。
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